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亀田父「院政」始動、まず“著書の引用禁止”・・・しかし、自らの侍ジャイアンツを引用した手紙には言及しない(笑)。

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ZAKZAKから。
(参考記事)亀田史郎、「侍ジャイアンツ」の台詞をパクって、亀田興毅に手紙を書く・・・台詞パクったところが「侍ジャイアンツ」って、指摘されたくない事実(笑)。

・・・買って最終回の手紙の引用部分を見てみたいという人は、こちらをどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=SxSNFmkKvrY
侍ジャイアンツを引用したと言われる亀田史郎の手紙。
・・・亀田史郎と亀田大毅、亀田興毅。
大毅対戦相手「戦歴詐称」 やっぱり「かませ犬」だった(J-CASTニュース

・・・記者会見(10/15)後、こっそり逃げ帰る亀田親子。

  公式記録(06年2月26日に行われた亀田大毅選手のプロデビュー戦で、対戦相手のサマート・シットサイトン選手(タイ)の戦績を10勝5敗8KOと発表、 日本ボクシングコミッション(JBC)の職員が公式記録は4勝5敗としている。)と違うとすると、亀田サイドは、なぜ誤りを発表したのか。意図的なものではないのか。サマート選手は、大毅選手との対戦前に、日本人プロボクサー3人と戦い、いずれもKO負けしている。大毅選手との対戦が決まった後ではあるが、JBCは、その試合内容と戦績から、06年の招聘禁止選手にしたほどだ。亀田サイドは、特別に弱い選手に狙いを定めたのだろうか。
・・・というような工作活動をして勝たせていたから、亀田大毅にはもともとから実力がないと言っている。

(ZAKZAKから)複数のテレビ局に亀田プロモーションから連絡が入った。在京キー局の担当者はこう話す。「25日の夜、上層部に亀田プロから史郎氏の著書『闘育論』(集英社刊)から引用する場合は許可を受けるようにとの要求があった。25日までは問題がなかったのに。現場でどういう引用がダメか出版社にも確認をすると、『宣伝以外の引用はダメ』といわれた。この期に及んで、そんなこと言えるのかと驚いた」
闘育論
亀田流三兄弟の育て方
亀田三兄弟の父が世界最強の子育てを激白!!
亀田興毅・大毅・和毅の三人息子をボクシング世界チャンピオンにする! 壮大な目標を掲げた父親の型破りな子育てとは!? 亀田三兄弟の父にしてトレーナーの亀田史郎による「闘育」ノンフィクション!!

・・・もともとちゃんと文章が書ける人物でないのに、本なんか出せないだろうという意見が大勢を占めている。

(さらに記事から)「闘育論」は史郎氏が、偽りの謝罪や勝つためには手段を選ばない、独特の「教育論」を記した著書で、亀田家騒動のルーツともいえる存在。本紙をはじめ、これまで多くのメディアが同書に満載された今日を予測させるエピソードを紹介してきた。

(さらに記事から。プロモーターでない亀田プロがプロモーションしていた)
10月25日に横浜で予定され、チケットも売り出されていた興毅のノンタイトル戦の中止が決まった。理由は「対戦相手が決まらなかったから」。しかし金平会長は26日、「内部調査の結果」として、すでに南アフリカの選手に相手は決まっていたこと、興毅が大毅戦のショックから「リングに上がれない」として勝手にキャンセルしたことを公表したのだ。
 試合の中止は興行主の協栄ジムから発表されていた。だが実際には、協栄側はマッチメークに一切ノータッチで、クラブオーナーのライセンスを持たない史郎氏のプロモーションに任せていたことになる。そしてこの複雑な契約関係はまったく解消されていない。史郎氏の亀田プロ社長の肩書もそのままだ。当然、「今後も父親が後ろから糸を引くのではないか」(ガッツ石松氏)といった懸念も消えない。

・・・結局、亀田3兄弟は協栄ジムには、視聴率をとれる=金のなる木だから、亀田プロに反論できない事情もある=院政、という論調である。

(記事から)

 格闘技ジャーナリストの片岡亮氏は、史郎氏の“院政”問題の本質について「結局、残されたの問題は、金銭の絡む話に集約される」と指摘した。取材謝礼の交渉や放映権料の分配など金銭が絡む問題には、史郎氏が直接的に影響力を行使する立場にある。

・・・結局、このあたりが、この「院政」という記事の本質部分。

【ボクシング】亀田史郎氏は本当に子離れできるのか?早くも“著書の引用禁止”などの「院政」始動
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1193488429/
・・・から。
262 :名無しさん@恐縮です:2007/10/28(日) 04:28:51 ID:Ff/e9wXi0
>「闘育論」は史郎氏が、偽りの謝罪や勝つためには手段を選ばない、独特の「教育論」を
>記した著書で、

ぼろくそな紹介wwwww

・・・偽りの謝罪や勝つために手段を選ばない独特の教育論・・・ZAKZAKの毒舌、笑ってしまった。

378 :名無しさん@恐縮です:2007/10/28(日) 09:53:43 ID:3ENGZjKsO
メディアが亀父を追い込み前提で闘育論から「あやまったら負けや」を強調して印象操作を行う
そして亀父のブレーンが著作引用禁止をアドバイスし、それがマスコミに流れますますヒールイメージが高まる
見出しに幻惑されがちだが、この問題のキモは「院政」ではなく「亀田プロとTBS」である

・・・TBSが絡んで、裏で入れ知恵しているから、こういう行動に出ているという深読み。そこまで深く考えているのだろうか、あのアホな父親が本当に?今回の事件は、大きな教訓になっているとはいえ・・・。

661 :名無しさん@恐縮です:2007/10/28(日) 19:52:14 ID:gexofk0Z0
多分既出だろうけど、その「闘育論」に
「謝ったら負けや。絶対謝らへん。」とか
「ミニ四駆が流行った頃に、子供の為に屋根裏にコースを
作ってやった。勝つのはいつもウチの子や。俺がモーターを
改造してやったからな。」とかあったんだってさ。
そういうのを全部ワイドショーが指摘し始めたから、ヤバいと
思って規制し始めたんだろうね。

・・・普通に考えると、こういう解釈になってしまうところである。

亀田三兄弟について、さらに知りたい人は、こちら

TBS「報道テロ」全記録
反日放送局の事業免許取り消しを!
晋遊舎ムック
【第一章】「捏造」--視聴者を欺く「印象操作」報道
映像技術を駆使した恐ろしいプロパガンダの手口
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悪質やらせ取材
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サラ金の親玉を「勝ち組」と賞賛[二〇〇五年十二月二十八日]
TBS不祥事全史 番組制作・取材関連編
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